ポリ袋で簡単スムージーの作り方を見つけました。スムージーって健康によさそうなので作ってみたいけど、ミキサーで・・・なんて面倒なんで作ったことが無いのですが、ポリ袋で手もみで作れるってのに魅かれました。

 

スムージーで、ダイエット、便秘、美肌などの効果が期待できるそうです。ミキサーやブレンダーを使わなくても、ポリ袋に材料を入れて、手でもんでつぶすだけです。ポリ袋があれば手軽につくれ、後片付けもラクチンなのも嬉しいですね。

 

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ポリ袋で簡単スムージーのつくり方

<用意するもの>
・ポリ袋 食品用のやや大きめのサイズで(縦400㎜×横280㎜ぐらい)
厚手のもの(厚み0.02㎜以上)が使いやすい。
・ボウル
・はかり
・ペティナイフ
・ピーラーなど

 

<作り方>
1.ポリ袋をかぶせたボウルをはかりにのせ、果物や野菜は皮などを除いてからひと口大に切りポリ袋に入れます。
2.ポリ袋に少し空気を入れて口をしっかりと結び、材料をポリ袋ごと手でもんでつぶす
3.ポリ袋の端を切ってグラスに注いで完成

 

※ボウルを利用するとポリ袋が安定し、液体を入れてもこぼれにくくなります。
※印全体の分量をはかりながら入れると、計量カップやスプーンを使わなくて済みます。
※固形の材料は、完全になめらかにするより少し固まりを残したほうがダイエット向きです。

 


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ポリ袋で簡単スムージーは、手が汚れず、洗い物が少なくて済むのでラクチンですね。冷たくしたいときは、材料をあらかじめ冷蔵しておくなどもむ前に冷やすといいそうです。また、最近話題の腸内環境を改善するためにもスムージーは効果があるそうです。

 

ダイエット効果もあるようなので夏に向けていいかもしれないですね。これから暑くなってごはん食べたくないときなんか、ポリ袋スムージー作ってみたいです。

 

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