美肌の名医、菅原由香子(46歳)先生のこすらない洗顔の方法がサタデープラス第7弾国民1000人が格付け!名医の健康法ベスト3「血管若返り&ラクやせ術で紹介されました。

 

全国から美肌を手に入れるために訪れる人が多いという、岩手・一関市のすがわら皮膚科クリニックの副院長・菅原由香子先生は、実年齢より14歳若い肌年齢32歳の肌の持ち主だという。肌年齢-14歳の名医の美肌のために欠かせないものが、台所のキッチンペーパーだということです。

 

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美肌の名医が守る3つの掟

1.毎日欠かせない日焼け対策・・・・青汁

日焼け止めクリーム・防止・日傘などを思い浮かべるが、美肌の名医菅原先生の日焼け対策は、青汁は飲む日焼け止めだということです。

紫外線を浴びると活性酸素が発生し、シミを作り出す原因となる。青汁に含まれるビタミンCやEは活性酸素を体内から取り除いてくれるそうです。

 

2.芽からの日焼け対策・・・・サングラス

外側からの日焼け対策には、サングラス。目が紫外線を浴びることで角膜が炎症を起こし、その刺激によって脳がメラニン生成の命令を出すことで日焼けのシミに。

 

 


肌のきれいな人がやっていること、いないこと [ 菅原由香子 ]

 

3.洗顔の掟

水道水には塩素とか肌によくないものがはいってますので、浄水した水で洗うそうです。水道水に含まれるカルキが肌のタンパク質を破壊、肌の弱い人は肌荒れの原因になることもあるという。

 

正しい洗顔“こすらない洗顔”の方法

1.泡立てネットを使ってしっかり洗顔料を泡立てる
2.泡立てた泡を顔につけ、こすらずに、顔全体に泡をのせていく
3.洗い流す際もこすらず、水をすくって顔に当てる感じで、常温の水で洗い流す
4.キッチンペーパーを押し当てて、顔の水分を吸い取る

※最も大事なポイントは、タオルではなくキッチンペーパーを使用し、 水気を拭き取るのではなく、吸い取ることです。 キッチンペーパーは、漂白剤の入っていない、無添加の茶色いものを使用します。

 

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