小松菜ずしは、得損家庭菜園で収穫した冬が旬の小松菜を使った家事えもんのかけ算レシピです。小松菜が苦手だというお子さんも多いというが、絶品おすしに変身するそうです。

 

小松菜×たくあんで作る「絶品小松菜おすし」は、小松菜を丸ごとたっぷり使いヘルシーでさっぱりとしたお寿司だということです。小さくてまんまるで、たくあんと紅ショウガで彩りもいい可愛いお寿司ですね。

 

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家事えもんのかけ算レシピ

小松菜×たくあんで、野菜が苦手な子どもでも食べられる超お手軽な“小松菜ずし”です。

<材料>(10個分)
小松菜・・10枚分(約3株)   白ゴマ・・大さじ1   紅ショウガ・・5g
たくあん・・5g   すし酢・・酢:大さじ1.5・砂糖:大さじ1・塩:小さじ1/2
ごはん・・1合分(炊き上がり約300g)

<作り方>

1.小松菜をゆでる。
2.小松菜を冷水にさらす。さらした小松菜はキッチンペーパーで水気をとる。
3.葉と茎の部分にわけ、茎の部分を5ミリ程度の大きさに切る。
4.たくあん・紅ショウガをみじん切りにする。
5.酢飯に、切った小松菜・たくあん・紅ショウガ・白ごまを入れて、混ぜる。
6.具材と混ぜ合わさった酢飯を、小さめのおにぎりにして、小松菜の葉で包んで完成。

 

小松菜をゆでるときは、葉の部分を持って、茎の部分を30秒間、先にゆでるといいそうです。そして、30秒たったら葉の部分を中に入れるんだそうです。今が旬の野菜・小松菜とたくあんのかけ算レシピ“小松菜ずし”が30分で完成するうえ、かかった費用は、およそ200円と超お手ごろなのだそうです。節約レシピにもなりますね。
小松菜は、得損家庭菜園テクで育てるのも節約になりそうですね。我が家では、サニーレタスをプランターで育てて、葉っぱをかいて食べています。種まきは、直接プランタ蒔きなあので、発芽が遅かったり、枯れてしまったりで2度蒔きすることも、しばしばです。卵パック発芽やってみようかなと思います。

 

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