大圃研ドクターが実践する時短健康法、5本指シューズ、階段登り、歯磨き、水泳がサタデープラス第7弾国民1000人が格付け!名医の健康法ベスト3「血管若返り&ラクやせ術、時短健康法」で紹介されました。

 

大圃研ドクターは、早期がんに対して新しい治療方として注目を浴びる内視鏡治療の第一人者です。今回『名医の健康法』ベスト3で第1位に輝いたのが、大圃研ドクターの時短健康法でした。

 

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患者を助けるためには、自分が健康でなければと編み出された時短健康法が、裸足好きな大圃ドクターがこだわって選んだ靴は“5本指シューズ”で、運動不足解消のため 階段で病室まで移動します。そして年間60回にもなる海外出張の際必ずやるのが“水泳”です。一番のこだわりで最強の時短健康法は、“歯をとにかくよく磨く”ことだというのです。

 

大圃研ドクターの時短健康法

1.5本指シューズ


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立ったり歩いたりしている時に、足の指で地面をしっかりとつかむように踏ん張ることが重要。指で踏ん張れなくなると外反母趾や偏平足の原因にもなるという。きちんと指が地面に触れる「5本指シューズ」は、立派な時短健康法だというのです。

 

2.階段登り

大圃研(おおはたけん)ドクターは多忙による運動不足の解消のため、 1日2回の回診は、病室まで階段で移動します。1階から11階まで階段移動。階段登りは、ふくらはぎが刺激され血流アップ、新陳代謝が上がります。

 

3.水泳

大圃研ドクターは、 講演など海外への出張も多く、年間60回は海外出張するという。いつもは時短健康法だけですが、海外に来た際に必ず行う事が、水泳なんだそうです。30分間は休まずに泳ぎ続けるそうです。

 

4.歯磨き

国民の心を掴んだ最強の時短健康法。多忙な大圃研(おおはたけん)ドクターは、色々なことをしながら歯磨きをします。歯が急に痛くなっても患者さんを多数抱えているので、抜け出せないので虫歯にならないように口腔の健康に気を使っているという。

歯周病が血栓の原因となり心筋梗塞に繋がるケースもあるそうです。歯が一本も残っていない人は20本以上残っている人に比べて2倍近く死亡率が上がることもわかったそうです。歯磨きに期待される効果は、歯周病予防、ダイエット効果の他、歯が元気だと長寿であるということ。

 

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